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受けの性別は受けです
拍手をくださった方へ。
わざわざ拍手有り難うございます。
米英好きさんなんですね。勿論今でも米英好きなので嬉しいです。イギリス童貞処女でイケメリカ派という私の小説を読んでくださって有り難うございます。pixivに掲載していた小説なのですが、HDDを壊してしまいデータを飛ばしてしまったのでHPに掲載ができないです。本も在庫が無いので通販できません。わざわざコメントをしてくださったのにすみません。
DL販売も考えたのですが、HDDを壊してしまいデータが無いのでできない事に気が付きました。わざわざお問い合わせしてくださったのにすみません。平謝りする事しかできません。でも、そう言って貰えて凄く嬉しかったです。有り難うございます!!
| 日常日記 | 05:29 | - | -
tumblrを削除しました。
tumblrを削除しました。
今まで見てくださった方有り難うございます。
| 日常日記 | 05:06 | - | -
お知らせ
pixivのアカウントを削除しました。
今まで話しを読んでくださった方有り難うございます。
何かありましたらメールフォームからご連絡ください。
| 日常日記 | 04:36 | - | -
お知らせ
Twitterアカウントを削除しました。
今までリプをくださったりした方有り難うございます。
pixivアカウントも近日中に削除予定です。
| 日常日記 | 09:35 | - | -
夏コミについて。
夏コミの配置は西地区 ほ-35bで『桃色映画』になりますが、同人活動を休止していますので欠席させていただきます。抽選のあるイベントだというのに欠席してしまい申し訳ありません。手元にあった在庫は既に全て破棄しておりますので、残りは書店に預けている分だけになります。既に通行証はコミックマーケット準備会に返却しています。
| 日常日記 | 05:51 | - | -
エルリ妄想。
エルリ。リヴァイ女体化。巨中設定。
初めて人から好きだと言われた。嬉しかった。だから誘われるままに寝た。
中学に通っているリヴァイは、教員の一人であるエルヴィンと体を重ねる関係であった。しかし、リヴァイはエルヴィンに対して何の感情も持っていなかった。ただ愛されるのが嬉しくて体を重ねていた。そんなリヴァイは、三ヶ月ほど前から不調を感じるようになった。
学校帰りにいつものようにエルヴィンのマンションに行き合い鍵で部屋に入り、彼が帰って来るのを待った。いつもよりも時間の経過が遅いように感じながら彼が帰って来るのを待っていると、玄関から物音が聞こえて来た。フローリングに座り込んでいたリヴァイは、慌てて立ち上がるとエルヴィンの元へと向かった。「ただいま」いつもはその言葉にお帰りと言うのだが、今日は言わなかった。それは、それよりも言わなければいけない事があったからだ。
「……先生。ガキができた」
いつまで経っても体調が良くならないので昨日病院に行くと、医者から妊娠している事を告げられた。子供の父親は考えるまでも無かった。彼にしか足を開いた事が無いので、子供の父親はエルヴィンである事は間違い無かった。「そうか。じゃあ、もう学校には行かなくて良いぞ」「俺……産むの?」「当たり前だろ。これからは、子供と一緒に私の帰りをここで待つんだ」柔らかな笑みを浮かべてこちらにやって来た彼に抱きしめられる。「堕ろすなんて許さないよ。堕ろすという事は子供を殺すという事だからね」産むという選択肢を全く考えていなかったが、堕ろすという事は子供を殺すという事だという事を知り、堕ろすという選択肢が消えた。「愛してるよ、リヴァイ。君は一生私の物だ」耳元で囁くように彼が言った言葉に、何故だか分からないが恐怖を感じた。分かっている事は、もう彼から逃げられないという事だけである。
少女は檻に閉じ込められたのだ。
| 日常日記 | 19:54 | - | -
エルリ妄想。
エルリ現パロ。
四畳半一間。築四十年の古びたアパートで彼と暮らしている。彼はほんの少し前まで、沢山の女性を愛人に持ち高いマンションで暮らす資産家であった。そんな彼は、一瞬にして全てを失った。残ったのは、愛人の一人であった自分だけである。全てを失い暗然としている彼を養う為に自分は今、仕事を二つ掛け持ちしている。大変であったが、彼を捨てるつもりは無かった。漸く彼を独り占めする事ができたのだ。
「ただいま」「おかえり、リヴァイ」「ちゃんと飯食ったか?」「ああ。美味しかったよ。……いつも悪いな。直ぐに私も仕事を見つけるよ」「無理しなくて良いんだぜ、エルヴィン」
仕事など見つからなければ良い。ずっと自分に養われていれば良い。ずっと自分一人の物であれば良い。そんな気持ちを心に秘めながら、自分が帰って来るのを待っていた彼の為に料理を作る。
四畳半一間の幸せ。
| 日常日記 | 05:08 | - | -
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